2008年10月 アーカイブ

月刊マイホーム11月号

9月末発売の11月号が店頭に並びました。
今月号の特集が南加賀エリア特集ということで、弊社も掲載されております。
そこでは「美川の家」の写真がたくさん載っておりますので、是非見てみてください。


それともう1つ。

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月刊新建築10月号 沼津倶楽部が表紙に!

建築専門誌である「新建築」という雑誌があります。10月号が1日に発売になりました。

渡辺明設計事務所の設計で、静岡県沼津市内の現場にて弊社でも施工をお手伝いさせていただいた物件です。

なんと、うれしいことに、表紙を飾っております!!

弊社施工部分もばっちり掲載されておりました。

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白山登山

先日、白山登山に行ってまいりました。5月に引き続き今年2回目のアタックです。
天気もよく、気持ちのよい登山となりました。

「なんで登山やねん」、と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、そのとおりだと思います。登山、大変です。重いし、つらいし、寒いし、雨降ったら最悪・・・でも好きなんですよね。

山では色とりどりの紅葉が綺麗でした。夜は雲も無く、満天の星空。もちろん流れ星も5つくらい見ることができました。「癒風生家がたくさん建ちますように!」

写真を撮ってきました。良かったら見てください。高画質の写真は「フォト蔵」に公開しております。

「幸せ」は2つある

こんにちは、高田です。

秋ですね~。秋は大好きな季節の1つです。



先日、紅葉を見にカメラを片手に山へ行ってきました。

家族で車に乗り込み、いざ出発。今日、ハンドルを握るのは妻。

一里野温泉へ向かって走りました。

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「障子」のこと

障子は美しいと思います。
素晴らしい建築部材の1つだと思います。
細い桟と和紙で作られるこの建具はそれ自体とてもシンプルでいて、部屋の雰囲気を作るうえでかなりのウェイトを占めると思うのです。


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癒風生家(いふうせいか)の始まり

「癒風生家」とは弊社の住宅に対する基本的な考え方そのものであり、仕組みでもあります。

平成14年に計画したあるお客様の住宅が始まりでした。


それは60代のご夫婦が、終の棲家として暮らしていくための住宅でした。

場所は小松市。慣れ親しみ、今まで暮らしてきた郷里。

雨が多く雪の降る、年間の温度差が約28度の石川県小松市という環境で、如何に快適に暮らしていけるか。その土地に住んできたお二人は風の通る路がわかる。

季節によって変わる太陽高度も計算できる。そしていままでのライフスタイルを変えることなく、なんのストレスも感じることなく、今まで暮らしてきた住宅の延長として新しく終の棲家を・・・。

こうして行き着いたのが「癒風生家」という考え方でした。

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癒風生家(いふうせいか)とは・・・

住宅とはとても奥の深いもの。建築家の間では、「住宅で始まり住宅で終わる。」と言われるほど設計の難しいものです。それは出来上がった時と長年暮らしてみてのあなたの満足度で評価されます。


住まいには、住まう人それぞれのライフスタイルによって、いろいろな意見や価値観があります。それに1つ加えて頂きたいのです。それは、作り手側の立場から、「癒風生家(いふうせいか)」という住まいに対する考え方、というものです。

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施工範囲について

こんばんは、高田です。

私たちが施工できる範囲は、残念ながらそれほど広くありません。

なぜなら今の施工体制では、遠いところの十分な対応ができないからです。


いや、作るだけならできるんですよ。でも、作るだけでは済まないですよね。建った後の方がお付き合いとしては長いわけです。

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家守り(いえもり)

「家守り(いえもり)」という言葉。

この言葉に出会ったのは、1年ほど前の業界紙の中です。


正に工務店のあるべき姿、を表す言葉だと思いました。

親が「子守り」をするように、地場の工務店は「家守り」をする。


当たり前のことですが、この姿勢を一言で表す言葉が「家守り」だと思ったのです。

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沼津倶楽部-web見学会

お待たせしました。沼津倶楽部の施工写真をアップします。

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