見学会に来ていただきました皆様には、弊社の住まいに対する考え方が少しでも伝わったかと思います。本当にありがとうございました。
また、当日はお施主様と弊社大同建設との出会いをほんのちょっぴり文字で表現してみました。
今日現在では、壁の断熱材である羊毛(ウールブレス)もぎっちりと入りました。
床下の掃除も終わり、これから床断熱材が組み込まれ仕上げ材へと進みます。
ここまで仕上がってくると、図面で表現できなかった部分などが目に見えてくるのです。そして、お客様とのコミュニケーションをまめに取ることで、変更箇所や増減箇所の早期対応ができます。
実際「小長野の家」では、エアコンの追加と電話線の追加が出てきました。
