「高堂の家」では、建て方が終了して大工工事が本格的になってきました。
屋根にはすでにいぶし銀の和瓦がのっています。敷地の南側には田園風景が広がり、建物自身の水平ラインを強調した大屋根が載っています。
大屋根を支える構造体として、ダイナミックな木組みを見ることができます。特に何本もある丸太梁は、1つ1つの形が違い、むくり具合がなんとも力強く感じられます。
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日時: 2007年04月12日 02:57 | パーマリンク | コメント (0)